webアンケートにご協力をいただきまして誠にありがとうございます

新型コロナウイルスの感染拡大とその後の生活変化は、皆さまの生殖医療の受診と心理社会的ストレスにどのような影響を及ぼしているのでしょうか。

日本生殖心理学会は、2020年4月以降 、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響のため現在まで生殖医療に通院していない方に対して、患者様のニーズや困りごと、心理社会的ストレスを把握し、いち早く適切な心理社会的支援を提供できるようにしていきたいと考えております。

つきましては、この匿名式のwebアンケートで、皆さまのご様子やお考えをどうぞ教えてください。

このwebアンケートにご参加いただける方は、2019年から2020年3月までに生殖医療(人工授精、採卵、胚移植、精巣精子採取術)を目的として通院していて、かつ2020年4月以降 、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響のため現在まで生殖医療に通院していない成人男女です。

このアンケートは、2019年から2020年3月までに生殖医療(人工授精、採卵、胚移植、精巣精子採取術)を目的として通院していて、かつ2020年4月以降 、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響のため現在まで生殖医療に通院していない成人男女を対象としています。妊娠して生殖医療を卒業された方はご参加いただけません。

説明文書

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